専門職に挑戦しては如何でしょう!?

最近、良く人材が不足していることを聞きますが、
如何なものでしょう?

アベノミクスという製作がはじまり1年が立とうとしています。
しかし、景気の良くなっているのは大企業ばかりです。

まだまだ我々、庶民にはその恩恵はやってきません!
何とも悲しい話です。

先日、新聞でこんな記事を見つけました。
各飛行機会社のパイロットが不足しているとのことでした。

こういった特殊な職業では、上記のようなことは
確かに起こっているようです。

やはり、専門職の需要はあると感じます。
私も専門職ですが、引退してからも何らかの仕事は発生しています。

しかし、専門職以外はいつまで経ってもお声がかからないのが現実です。
特に今の若者にとって、何か特技が無い限り見通しは暗いものになるでしょう。

 ここで、私からの提案ですが、

今からでも遅くないので、ご自分に合った専門職を目指しては如何でしょう。

確かに中年以降の人には苦しいさを感じるかもしれません。
後は、「やるぞ!」という意欲があれば可能では無いでしょうか。

事実、私も去年までは自宅で、内装図面を描いて生計を立てていました。
しかし、仕事が減る一方で不安を感じ、ある特別のサイドビジネスをはじめました。

多くは語れませんが、これも専門職というほどのものではありませんが、
付きに数万程度稼いでます。

何でも良いんですが、早めの、何か専門っぽい仕事に手を付けては如何でしょう。